「毎日しんどい…」「将来が不安…」という経営者・後継者へ
開催!


こんにちは、小阪裕司です。
フラダンス教室を経営なさっている女性起業家であり経営者の青木さんは、
今でこそ楽しく順調に経営をなさっていて、
小さな教室にも関わらず、発表会にはなんと700人を超える人が集まるほどの盛況となっていますが、
ほんの数年前には
「起業してみたもののギリギリの状態…」
「何をどうしていいか分からず、相談できる人もいない」
「やっていることが上手くいかないし、他にやり方が分からない」
「セミナーや本で色々学んでやってみても上手くいかない」
「毎日仕事が終わると心も身体も疲労困ぱい…」
「チラシを打っても電話が1件も来ない」
「自分を信じられない」
と大変厳しい状態だったそうです。
青木さんはなぜこんなにも劇的に変われたのでしょうか?
青木さんは特別な人なのでしょうか?
いえ、青木さんもかつてはあまりのしんどさに押し潰されそうになっていたように、
いたって普通の人です。
では、青木さんが変われた秘訣は何なのでしょうか?
女性起業家・女性経営者の多くの方は、すでに十分頑張っています。
それでも成果が出ないのは・・・
不安を抱えて厳しい状況におられる多くの方々は、すでに十分努力されています。
しかし、今までの延長線上でビジネス・商売を見ていることで、
努力が成果につながっていかないのです。
ビジネス・商売環境が激変する中、間違った考え方・見方・進め方では
取り返しのつかないことになります。
ぜひ、実際に多くの起業家や経営者が成果を出し続けている方法を
知ってほしいと願います。
セミナーでは、小阪裕司と、一人起業で成功している女性起業家・青木さんが
次のポイントをお話しします
- 毎日ギリギリの状態から抜け出したきっかけとは?
- チャンスを掴む人がやっていること
- 暗黒時代を抜け出すために最初にやったこと
- 自分の持っている価値に気づき活かすためには?
- 希望を抱いた言葉「●にフォーカス」とは?
- 「コロナで生徒が教室に来れない」ピンチを抜け出せた理由
- 発想が前向きになれた理由
- 「自分にもできるのかな?」を突破する方法
- 思い描いた姿に到達する方法
ご安心ください。初心者向けです

今回の対談セミナーでは、小難しい話はありません。
実際に、多くの女性起業家、女性経営者がこれを聞き、実践して、
成果を出している内容です。
参加費は?
参加費は【無料】です。
開催日時は?
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の10:00、15:00、21:00 に開催します。
ご都合の良い日時にご参加ください。
※開催時間直前でもお申込み可能です。
会社や自宅から参加可能(顔出しも不要)
お店や自宅から参加できるよう、オンラインで開催します。
スマートフォンかパソコンをご用意ください。
顔出しは不要ですので、プライバシーを守りながら参加できます。
講師は小阪裕司です

人間の心と行動を科学的に研究して25年、その間に博士号も取得、
主宰する実践会は、同じく25年間、多くの経営者とともに成果を上げ続け、
会員さんたちから私の手元に直接届いた成果実例だけでも2万件を超え、
今現在も成果を出し続けています。
私、小阪裕司本人と、一人で起業した教室を愉しく経営なさっている青木さんが直接お話しします。
★セミナー概要
セミナー名:『「こんなはずじゃなかった…」から抜け出し成功する方法』
開催日:
開催時間:10:00-11:00、 15:00-16:00、 21:00-22:00(約60分・お好きな時間にどうぞ)
※開催時間直前でもお申込み可能です。
参加費:無料
講師:小阪裕司&女性起業家 青木さん
受講のお申込みは
【セミナーに申込む】ボタンから
ご希望の参加日時をお選びください。
セミナーでお会いできるのを楽しみにしています。
講師プロフィール
小阪裕司
博士(情報学)/ワクワク系マーケティング実践会主宰
九州大学招へい講師、日本感性工学会理事、経営情報学会正会員、北米神経科学会(Society for Neuroscience )正会員
山口大学(美学専攻)を卒業後、大手小売業、広告代理店を経て、1992年「オラクルひと・しくみ研究所」を設立。数々の大手企業プロジェクトを手がける。
また、人の「感性」と「行動」を軸にしたビジネス理論と実践手法を研究・開発し、2000年からその実践企業の会「ワクワク系(感性科学)マーケティング実践会」主宰。現在、産業分類大分類全業種が、全都道府県および海外から約1500社参加。価格競争をしない・業種・規模を問わない数万件の価値創造成果実例を生み出している。
『顧客の数だけ、見ればいい』『「顧客消滅」時代のマーケティング』『「価格上昇」時代のマーケティング』(PHP研究所)、『価値創造の思考法』(東洋経済新報社)、『招客招福の法則』(日本経済新聞出版社)など、著書多数。
